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安全性対策

安全な運用を実現するために
  ログイン認証(SSL)や運用制限の設定も可能です。


ログイン認証によるシステムの利用。
システムを利用するためには、必ず登録されている有効なユーザーアカウントでログインする必要があるため、不特定多数からの利用を制限できます。
使用期限付きのユーザー ※1
事前に有効期限を設けておくことで、使用されなくなったユーザーアカウントによる不正なログインを防ぐことができます。
    お取引先企業様向けのGuestユーザー
ファイルのアップロード機能のみに限定するGuestログインも可能です。
データ入稿や、診断画像の受け取りなどの用途に。


アクセス経路の安全性と経路の制限。 ※2
通信経路をSSLにより暗号化することで第三者の盗聴やなりすまし、改ざん等を防ぎます。
また、接続を許可する接続元のIPアドレスをシステムに登録しておくことで、想定しない接続(既知の経路に限定)からのシステムの使用を防ぐことも可能になります。



好ましくないファイルのアップロードを未然に防止します。 ※3
例えば、運用上、動画ファイルや音声ファイルのアップロードをしたくない場合、事前に設定をしておけば、好ましくないファイルのアップロードとダウンロードを未然に防ぐことができます。



ダウンロードの期限と回数のチェック。※4
ファイルをアップロードする際に、ダウンロードが可能な期限(年月日)と、ダウンロードの可能な回数を設定しておくことにより、不必要なファイルの公開を防ぐことができます。


ダウンロードのパスワード認証。 ※5
万が一、ダウンロードURLを不正な形でアクセスできた場合でも、事前にダウンロードパスワードを設定しておけば、想定しない第三者へのファイルの公開を防ぐことができます。


ダウンロード期限切れファイルの自動削除。※6
ダウンロード可能な期限を一定期間経過したものは、システムにより自動削除されるので、期限の切れたファイルがいつまでも公開された状態になることがありません。




※1 途中で期限日やダウンロード可能回数を変更することが可能です。
 ※2  SSL証明書がない場合は、通信経路は暗号化されません。
※3 期限が切れたファイルは即刻削除されるものではありません。期限に予めシステムで設定しておいた「経過期間」を加えた日を超えたものが自動削除の対象となります。自動削除は日次処理となっておりシステムで決められた時間に処理されます
※4 ログイン期限は、ログインが有効となる期限日をしています。また期限日時は、期限日の23時59分59秒(日本時間)までとなります。自動削除されるまでの経過時間については、別途システムで設定する必要があります。
※5 暗号化通信を行うには、SSL証明書オプション(有償)が必要です。
※6 アップロード前の判定は拡張子による判定、アップロード後の判定では、MIMETypeと拡張子による判定となります。


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